演目は「ちりとてちん」「狐芝居」「くしゃみ講釈」開口一番は桂ひろばさん「動物園」漫才はあした順子・広志さんです。ここのところ何回かで被った演目は、誰が何をやってたんだか既に混乱してまする。
「くしゃみ講釈」吉弥さんで聞いたよね・・と思ったんだが、(*_*)あれ?前回のコンベンション?吉弥さんは「ちりとてちん」その前は確か、包丁をシャコシャコ研ぐのがリアル〜!って思ったから・・違うよな?以前聞いた「くしゃみ講釈」は別の人だったのか??(爆)
自分のブログ見て記事があっても誰が何・・って書いちゃいね〜し、第一アイテム分け全くしてないから、探すのが大変だし!にゃはは!使えね〜。同行者のブログか、落語友の会・会長のブログに書いてあったかなぁ。(^-^;
そりゃ、テンポ違う訳だね。吉弥さん、講談のくだり凄いペースだった、思わず拍手・・で、さりげなく、ちゃ〜んと拍手する間もあるんだなぁ。(*○*)
台詞も早いが着物の着替えも超高速!噺ごとにお色直し?(爆)月の家円蔵(円鏡さんて名前の方が私は印象強いけど)さんも、タクシーの中でも着物着替えられるよ〜言うてましたしな。早着替えも芸のうち・・というか、動いて乱れた合わせをさりげなくなおす仕草は確かに流石ね。ま、これも芸の一部かなぁ。
噺の中で講談はやる、歌舞伎はやる!相変わらず酒や肴はやたら美味そう(^q^)だし、今回は独演会だったせいもあり、落語家(吉弥さんが?)って多彩だぜ!を更に実感しました
(^○^)ケラケラ♪♪

